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聞かせて頂きます

 

スクリーニングを

する場合もあります

初回評価

言語聴覚士やその他の専門職が必要な評価を行います

 

評価結果をもとにIEP

(個別教育プログラム)を

作成します

「専門職に自宅で個別指導をしてほしい」

→IEPに基づいた

個別指導開始

 

ABLLS-R®

早期療育を

自分でやりたい」

→専門職が定期的に

スーパーバイズします

指導開始

 

言語聴覚士(SLHT)は「ことば」と「聴こえ」によるコミュニケーションの問題の本質やメカニズムを明らかにし、検査や評価を実施し、ニーズに合わせた訓練、指導、助言、その他の援助を行う専門職です。

 

SLHTの支援活動内容は、小児から高齢者まで幅広く、ことばの発達の遅れ、声や発音の障害、聴覚障害、嚥下摂食障害、高次脳機能障害、失語症など多岐に渡ります。

 

日本の言語聴覚士の国家資格のはじまりは、1971年には国立聴力言語障害センター(現国立身体障害者リハビリテーションセンター)に専門職員養成所が設置されたことにさかのぼります。1997年に国家資格となり、国家試験に合格して厚生労働大臣から免許を受ける必要があります。

 

毎年1千5百名程度が言語聴覚士の資格を受けます。有資格者数は2015年で計約2万5千人になりました。

 

しかし、小児の言語発達に関する支援に携わっているSLHTは全体のわずか8-10%です。その殆どが医療施設や福祉機関に所属しており、日常生活に密着したご自宅での個別指導を提供できるSLHTは非常に少ないのが現状です。

言語聴覚士とは

Speech Language and 

Hearing 

Therapist

 

BILINGUAL SERVICES

Discrete Trial Based Training

For preschoolers  with ASD, limited vocalization and/or behavioral problems

Oral Motor

Skills

Training

Speech and

Language

Therapy

For young children with oral motor development delays and eating/drinking problems

For children with articulation problems, receptive/expressive language delays, and/or fluency difficulties

Social Thinking

and Pragmatics

Training

For children with Asperger's Syndrome, ASD, Social Communication Disorder, ADHD, Twice Exceptional, and/or

Social Anxiety 

Disorders

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Photos by Akiko Takata